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アトランティスの王

<ソラ>よりー   1998・12・5
「アトランティス本島にいた人は全員亡くなりましたが、保養地のアストリーニ島(現在のサントリーニ島)にいた人が一部残りました。エネルギーが本島と繋がっていたためアストリーニ島もほとんど沈没しました。
アトランティス後期の人は人々の心が次第に荒れすさみ、人口の増加がひどくなりあらゆる物を食べだしたため、いわゆる霊界を信じなくなり無茶をするようになりました。陸だけの食べ物では足りなくなり船が作られ海の物も食べるようになりました。アンドロイドをイジメだしついに反乱を起こし、アンドロイドの若者がエネルギーを爆発させたのです。」


ーーー今CMで女性のアンドロイドが出てきますが、
   ドキッとします(´▽`;)

●ヨハンシュンセンより〜  1999・2・23
「七色の光に満ちたアトランティス。以前 地上の楽園と言ったがそうではなくて、アトムのアトとランティスは今の言葉で金属の鉛という意味。鉛の原子のこと〜鉛が地球上にとてもたくさん宇宙から引き寄せられた。水の膜がなくなったために、恨みの思いが鉛を身体の中に取り入れて病気になっていき、とても苦しんだ。
アトランティスの後期は涙なくして語れない。

私はネバラストにいた。
突然大きな音とともに宮殿の柱(水晶)が爆発した。
あまりのことに立ちすくんでいると地面が割れ、真っ逆さまに地中の中に落ちていった。
それからのことは何もわからない・・・」

気がついたら、あなたの手の中にいた。




<ソラ>よりー  2003年1月9日
「ヨハンシュンセン* はアトランティスが支配星に滅ぼされたために、(王様のイシキは) 日本で生まれ変わりました。 それが山彦です。
けれども山彦も悲惨な最期を迎えたために、再びかってのアトランティスの地* で眠っていました。
以前ヨハンシュンセンは支配星のためにリューにさせられたと伝えましたが、 (山彦のいた) 日本がリュージンに支配されたことを誤って伝えられたのです。
又 (アトランティスの女王の) アマンティア (のイシキ) が、ヒミコとして生まれ変わっていたのです。
けれどもヒミコは子供がいたために (イシキは) 日本で眠り続けていたのです」

* ヨハンシュンセン = アトランチィスの王様。
私が98年サントリーニ島に行き、帰って来てからイシキとして降りて来ました。
* サントリーニ島 (アストリーニ島) = アトランティスの保養地だった。



アトランティス大陸ではイシジンたちは高度な文明を築き、想像しうる限りのことを実現できたので退屈になり、原子に戻ろうと思ったので一瞬のうちに分解し、アトランティス大陸は消えたのです。


■アトランティス
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-114.html

■大国主はアトランティス生まれ
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-113.html

■アンドロイド
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-115.html

■アマンティアが伝えたこと
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-116.html



<ソラ>よりー  2005年9月11日 
#)石にイシキを閉じ込めるということを知らせたからか、久しぶりにアトランティスの王のヨハンシュンセンが降りてきました。
ヨハンシュンセンは、本《星からのメッセージ》のアトランティスの項目で書いていますが、98年サントリーニ島へ行って帰ってきてから、初めて降りてきました。
サントリーニ島の店にあった石に惹かれて手に取って見たことで、石に閉じ込められていたヨハンシュンセンのイシキが石から出る事ができて、私について帰ってきたと伝えられました」
*石=15cm位の丸く2cm位の厚さにスライスされた、水色のお土産用の石。

「そうです。
あの石に閉じ込められていたのです。
それを触ってくれたので (イシキが石から) 出る事ができたのです。
そして真実を語るようになったのです。
(左親指{=シリウスをあらわす}の付け根に一つ発疹出てきて痒い)
ヨハンシュンセンはシリウスから降りていたのです。
それであのような建物*を (イメージで) 見せたのです」

* )建物=98年に、10数段の緩やかな円形の階段があり、その上が丸い?ホールになっていて、太い石柱が何本か立っているが天井はない建物のイメージを見た。
その階段の横で肩にバックルで止めただけの長くて白いワンピースを着た女性が、後ろ向きに立っている。
その向こうに同じ様な服装をした男女がゆっくりと階段をあがって行くイメージをとてもはっきり見て、今もしっかりと思い出せます。
今思うと、ギリシャ建築の円形劇場が逆さまになっている形で、これまでの遺跡では見られない建物で、アトランティスの建物と人物と知らされた。

「ヨハンシュンセンです。
本当に石の人 (イシカミ) はかわいそうでした。
自らの身体を犠牲にして、地球を助け、人間を助けてきました。
なんとしてもそのことを知らせる為に、肉体を持とうと思ったのです。
シリウスで肉体を持った者は私だけです。
他のシリウスのモノはイシキで降りてきて、石の人 (巨人) に建物や、水道橋を作るように教えました。
けれどもその知恵を教えて欲しいと頼んでくる星が、悪い支配星かわからなく、支配星に協力をするものもいました。
法隆寺や東寺等、支配星に頼まれた木の建物もそうです。
シリウスのモノはそれが嫌なので、後悔してお知らせ*をしているのです」
* )お知らせ=お寺の不審火など。



<ソラ>よりー  2008年7月18日
原子に意識があることで、イシカミたちの原子は思うとおりのものに変化することが出来たということが一番大きなことで、イシカミやイシジン達は人間からは想像も出来ない、いわゆる超能力があったからです。
それは現実には今のようにしっかりした形でなく、原子の結合が緩やかだったということで、イシジンは空中を飛ぶことが出来たし、あらゆる物質(宝石や建物など)に変化することが出来たそうです。
そしてその力を最大限に実現していたのが、大西洋の真ん中にあったアトランティス大陸で、イシジン達の全ての希望が実現し、望むものがなくなったので原子に分解したそうですが、現在でも全ての望みが叶えられると、何に対しても感動することがなくなるそうなので、大陸が消滅した意味がわかるような気がします。
ただ、イシジンたちは自分たちの文明が存在したということを後世の人類に伝えるために、より原子が密接に結合して色々な形として残しておいたのが、古代遺跡だそうです。



<ソラ画像>より
●アトランティスの王
ヨハンシュンセンの頭部。
これを見に来てほしいと以前言われていました。
ヨハン=夜半、シュンセン=出航する。
すなわちヨハンシュンセンは夜中にアトランティスから、地中海の保養所?へ出かけたという意味だそうです。
アトランティスについては、98年に詳しく知らされ本【星からのメッセージ」に詳しく書いています。



●アトランティスの王
頭の他、両足首、手、肘、フクラハギなど物質(石像)として残っています。
この巨大さですが、実際はもっと水分を含んで泡?のような塊だったので巨人伝説も現実にあったことと思えます。

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