2008年11月/ 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

カレンダー

10 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

プロフィール

モコモコ

Author:モコモコ
いろーんな謎が解けてきます〜
世の中はすべて、つながってます〜

最近の記事

最近のコメント

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

月別アーカイブ

カテゴリー

全ての記事を表示する

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

フリーエリア

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

しんきろう

6月23日に石狩湾で蜃気楼が見えたそうです。
今までで最大の規模だったとーーー


http://mainichi.jp/hokkaido/shakai/news/20080624・・・
蜃気楼:石狩湾に「空中都市」 ゆがんだ夕日も
【石狩湾で23日夕、大規模な蜃気楼が観察され、小樽総合博物館の大鐘卓哉学芸員が小樽市の海岸から撮影した。石狩湾新港のタンク群や風力発電用の風車が縦に長く引き伸ばされて東側の海上に映し出され、西方の海上に沈む夕日も杯をひっくり返した形や四角形にゆがんで見えた。】


蜃気楼とは
http://www.biwa.ne.jp/~t-ban/sinkiroutowa.htm



<地震雲画像>では  2008年6月24日
蜃気楼は海に沈んだイシカミたちが、原子たちに連絡しあって見せるそうです。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060312134409




<ソラ>よりー  2006年3月12日
『蜃気楼』
富山湾では蜃気楼が見えるそうですが、なぜかと聞くと大きなラップ音がしました。

「それは富山湾に沈んだイシカミが見せるのです。
(目を閉じていると、薄い赤い光が一面になり、白い小さな光があらわれて消え、涙が出てくる)

その海に沈んだイシカミは、立山の仲間でした。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20060303210706
縦になって原子が集まって並ぶことを知らせるために、私たちが海に沈んだのです。
(立山から海の底まで) できるだけ縦になるために深く沈んだのです。
海の中にもイシカミがいることを知らせているのです。
(地上と同じように)イシカミの意識があることを知らせているのです」

『メタン・ハイグレード=メタン・ハイドレート』
富山湾でもメタン・ハイドレードが見つかっています。

(どうしてもハイド・レートと発音させないのは、人間はまだ地球と”トもだち”でないからだそうです。ド=トモダチ。グ=地球の”クるしみ”は、とても強いから)
http://www.mh21japan.gr.jp/mh-3.htm

「何を知らせているかというと、この塊からエネルギーが取り出せるということです。塊が何からできるかというと、海のイシカミの“子守り”からできるのです?
(子供とは言わない)

なぜ子守りかというと、それは大きなイシカミから生まれるのではないからです。
イシカミの子供はシリコンです。
この塊はシリコンからできるのではないからです。
深海の下にはマグマはないことを知らせているのです。
地球は息をしています。
地球が息をしてそのメタンガスが固まっているのです。
(右親指の付け根にサインあり=本当ですと)
人間に役立とうとあらわれてきたのです。」

「地球が息をしていることをあらわすのは) あの湧き水*もそれを知らせています。
湧き水は立山の水ではありません。
同じ仲間なので、成分が同じというだけです。
海の水を岩盤で漉して、地下空洞から送り込んでいるのです。
岩盤を通っているので同じ成分なのです」

*)海の中に湧き水があり、その水は周りの海水と違って、ミネラルが多い。



ーーー石狩湾は巨人さんが人間のために
   掘って作ったものです。


<ソラ>よりー  2003年6月7日
丸石は、これまで水流で削られて丸くなると言われていますが、よく山の上流でも、川の土手や河原などにも、沢山の同じ位の大きさの丸石があることがあります。 土の中に埋もれていて、出て来て分かる場合もありますが、
これこそイシカミが穴から出したお汁 (=お乳) が固まったものを知らされています。
それを求めて札幌郊外の “乙女の滝” に行きました。
残念なことに大きさが纏まった丸石は数が少なかったですが、“乙女の滝” は巨大な岩に丁度大きなお風呂* のように岩が丸くくり貫いてありました。


「私は、手稲山の隣のイシカミ* の巨人でした。
“私 (余市岳) は山を平らにしたので、海のお仕事をしてください”と、余市岳に教えられました。それで石狩湾を作ったのです
海を掘り下げて積んで行ったら、山 (暑寒別岳) になりました。
一生懸命働きました。多くの仲間と一緒に働きました。
オキクルミカムイ (=義経) は良い人で人間のためにいろいろな事をしました。ここ (乙女の滝) はお風呂* のつもりで作りました。
柔らかいうちに掘ったのです」

* 巨人が作ってくれたお風呂?
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=...
* 手稲山の隣の山も一部、余市岳と同じように山の稜線が平らです。




2003年6月8日
世界でも、 “アンモナイトと言えば北海道” という程有名なので、アンモナイトを見に三笠市の博物館に行き、化石探しに夕張の冷水山 (703m) に行ってきました。
博物館では巨大なアンモナイトが展示してあり、沢山のアンモナイトが北海道の山の中から見つかっている事がわかりました。
冷水山はスキー場で、その横のくぼ地に化石があるという事で、初めての化石探しをしてきました。
チャネリングで知らされたように、巨人が人間のために石狩湾を作り、その掘ったものを山に積み上げていったそうです。山肌に飛び出している岩は、丸みを帯たものが、壊れかけたのが見えましたし、くぼ地にもやはり丸みを帯びたものが多く見受けられましたが、細かい砂や、泥が固まったような岩が多く、ぼろぼろと崩れました。
ここでもアンモナイトや貝が見つかるそうですが、主に植物の化石が出て、
茎などの化石は割とありました。

これを書いていると足にサインがあり。

「私があの石を捨てました。
あの切りかけの岩は、動物を作ろうと思ったのですが、難しくて止めました。
それで小さな人間に、人間の赤ちゃん? と私を描いてもらいました。
私は2本の飛び出した耳=アンテナのある巨人でした。
(夕張) 川も作りました。
大きく曲がるように作りました。 (川が曲がるように途中に山を作った?)
そこのイシカミ (冷水山) に教えてもらいました」

http://sora.ishikami.jp/image_dir/special/mikasa/




太陽もいろいろなお知らせ・メッセージを送っています。
■ソラ画像より

・太陽の祝福=2007・8・24

ーーー今年は多くの画像紹介があります

・太陽に雪だるま?=2008・2・13

・太陽の喜び?=3・26

・太陽のメッセージ=3・27

・太陽への伝言?=4・4

・太陽からのメッセージ?=4・6

・角のある太陽?=4・10

・青い?太陽=4・16

・四角い太陽?=4・21

<< 草薙の剣の真実 | ホーム | リニューアル♪ >>


 BLOG TOP