<ソラ>より〜
原子とニウ物語
■ニウ
ニュートリノ?かわかりませんが、原子より小さく人間では捕まえることが出来ない極々小さな物質で、意識がある。
これまでは原子=元素が伝えてきていましたが、2006年11月中ごろからニウと言ってきました。
地球をはじめ、雲なども含めて全ての物質を形成する極小単位のものと思っています。
イシカミのニウや、その下は初期の地球の成分のニウたちからも伝えてきます。
【自然現象のソラの解釈】
《台風》は次のようにして発生するそうです。
暑い地域ではあまり暑いので水の原子はソラに戻ろうとして水の蒸発が多くなります。それで水の原子たちは帯状に集まりながら上に揚がって行きますが、水の原子たちは海をきれいにするため掃除をしようとして“追いかけっこ”を始めます。
追いかけっこをする事で渦巻きが出来、大きな波が出来、その大きな波が海の掃除をします。このようにして海上では次々と集まってくる水の原子たちが、追いかけっこを続けるので原子の渦巻きは次々とソラへ登り、どんどん分厚い雲の渦巻きになり、台風が育っていきます」
(台風で) 高い波を起すことで、(海の水をかき回し)
海の底にいるイシカミに上にあがるように伝えます。
そして地球の表面 (地上) には、たくさんの
生き物がいることを伝えます。
それで魚になって生まれ変わると良いよ、
と伝えるのです。
(実際、台風は海底をかき混ぜて、プランクトンを増殖させる?)
《稲妻》は上空から同じ思いをしたたくさんの原子たちが、一斉にかけ降りてくることで電気となって降りてきます。
稲妻となってソラから降りてきた原子たちが、 地上で集まって人間など形つくりましたが、《巨大な竜巻》はその反対を見せています。すなわち竜巻は物質を巻き上げてバラバラにするのです。
「竜巻は何を知らせているかというと、
白い木 (=稲妻) になる前の形なのです。
すなわち、たくさんの原子たちが宇宙から一斉に
駆け下りてくるのです。
竜巻となって宇宙から降りてきた原子たちが、
(地上で) 集まって人間* となったのです。
イシカミ達が考えていた (巨人に似せた) 人間*
の形になったのです。
(あちこちの地域に降りたイシカミが考えたので)
それでいろいろな人種が生まれたのです。
巨大な竜巻はその反対を見せているのです。
すなわち (物質を巻き上げて) バラバラにするのです」
* 人間 = ナスカの地上絵に人の形があり、このような形になるようにと原子たちに知らせたそうです。
http://sora.ishikami.jp/jiten/index.php?id=20010531220005
■ホシノミナ、星の宮
宇宙の大元の分身と言われる。大昔恐竜ばかりの争いの地球になったため、宇宙の大元の命令で地球に降りてきた。その時、稲妻で一気に地球を掃除し、恐竜を滅ぼしたと伝えられる。掃除をした後京都府綾部市星原で眠っていたが、1998年秋に目を覚まし、著者とコンタクトをとっている。この場所に星の宮神社がある。
ホシノミナは地球を掃除した後眠っていましたのでその後の横向きの稲妻は、稲妻を支配星が真似して人間を脅かしていました。
特に横向の稲妻は外宇宙の女王が真似をして、人間を支配するのに使っていました。
『いろいろな雲』のうち“ぽっかり雲”と浮かんでいるのは、同じ思いを持った水の原子たちが集まり、望みどうりの形になってただよっています。
又地球を固めた原子たちが長方形やバナナ型、クラゲ型で地球に降りてきたので、その形を真似ているのもあり、凸凹の雲で寝転んだ顔に似ているのは、雲の原子たちも人間と同じ思いを持っていることをあらわすためです。
”ソラ全体に小さな塊の雲の“ウロコ雲”は、原子たちが極々小さく肉眼では見えないけれど、集団になると形をあらわすことができるということをあらわし、それがソラから見ていることをあらわします。
刷毛で掃いたような“刷毛雲”は、上層にいるニウたちの思いをあらわし、地上の争いなどをあまり知らないので、穏やかな感じの雲になります。
巨大な綿あめのような“入道雲”は地上の熱のためにたくさんの水の原子が一斉に上昇し、いろいろな形で意志表示をしますが、分厚いのはより強い思いを形にあらわします。又、地球に最初に降りてきたのが雪だるまのような形をしていたのでそれに似た形をあらわします。
地震雲画像
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.html
ソラ画像
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.html
《雪の結晶》は、水の分子もそれぞれの思いがあって思いを形にあらわすので、6角形のいろいろな形になります。
なぜミツバチの巣や柱状節理の岩のように6角形になるかというと、人間の肉体は手足と身体で5になるけれど、人間は見えない潜在意識が加わって構成されているので、6をあらわす6角形になります。
「肘が冷たいのは、水のことを書いてくれないからです。
(先日TVでなだれに巻き込まれた体験をしていたが、
見ていると現実に胸が苦しくなるようだった)
それは水の原子がお知らせしていたのです。
水はとても重い (重要な) 働きをしていることを
知らせているのです。
何もかも幸せ (地球に住めること) なのは、
水のお陰なのです。
水の原子はあらゆる物と仲良くしています。
(深海の硫化水素など)
それを知ってほしいのです」
(右足首サインあり)
「太陽のモノです。
原子が半分になるモノが今もいるのです?」寝る。
「雨は (水の原子がお仕事をして)
疲れている原子が降りてくるのです。
水は地球でお仕事をします。
それで白く (い雪)になって (浄化して)
降りてくるのです。
それで雨にならず雪で降りてくるのです。
海の水がきれいになって降りてきたいと、
雪になって降りてくるのです。
雪が少なくなったのはその地が (以前に比べて)
浄化がすんだからです。
(ここ札幌も)雪を少なくしました。
マがやってくるので少しずつ雪を降らせているのです。
(ラップ音あり)」
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http://www.jiji.com/jc/c?g=int&k=2008050400161
2008/05/04-22:18
<サイクロンの死者240人超に
国民投票、延期の可能性も−ミャンマー>
【バンコク4日時事】ミャンマーを直撃したサイクロンの被害は4日までに拡大し、国営テレビによると、死者は243人に上った。死者数はさらに増える恐れがある。同国では新憲法案の賛否を問う国民投票が10日に予定されているが、延期される可能性も出ている。
政府は大きな被害が出た旧首都ヤンゴンのほか、エヤワディとバゴーの両管区、カイン(カレン)、モン両州の5地域を激甚災害地に指定した。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080505-00000053-mai-int【5日の国営テレビによると、確認された犠牲者は3900人以上、行方不明者は2800人を超えた。被害は南西部のイラワジ川下流地域やアンダマン海の島に集中。最大都市ヤンゴンでも停電が続いているほか、大半の電話が通じないなど生活基盤に大きな影響が出ている。国連関係者によると数十万人が家を失った恐れがある。
イラワジ川下流域では多数の家屋や街路樹などが風速50メートルを超える暴風でなぎ倒され、通行や通信が困難になっている模様だ。軍事政権はヤンゴンなど5地域を激甚災害地域に指定し被災状況を調べている。しかし、島での被害はまだ十分に把握できておらず、被災者数はさらに膨らむ見通しだ。】
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080601-00000037-san-int
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