http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7・・・
環状木柱列(かんじょうもくちゅうれつ)
巨木柱を環状に配置した遺構も発見されている。金沢市新保本町のチカモリ遺跡では直径50〜85cmのクリ材による直径7メートルの遺構、富山県小矢部市の桜町遺跡では縄文晩期の直径30〜60cmのクリ材10本を使い直径6メートルの遺構など全国で10数例が見つかっている。これらは環状木柱列(ウッドサークル)と呼ばれている。これらは墓地遺跡ではなく祭祀遺跡の可能性の方が強い。
<ソラ>より〜 2004年2月16日
読者の方から知らされたサイトです。
この情報では丹後や丹波が良く出てきますが、とてもたくさんの遺跡があります。
宮津湾もかっては平野だったと知らされています。
http://www.inoues.net/tango/tango_hanto1.html
北陸も地軸異常前は暖かかった事が想像できる、巨大な栗の木のウッドサークルです。
http://www.inoues.net/ruins/tikamori.html
http://www.inoues.net/ruins/mawaki.html
この情報は歴史やいろいろな事がばらばらにお知らせされるので、私が勝手に書いていると書かれている人がありますが、ここに書いている情報は全て繋がっています。
宇宙意識と書くだけでオカルトと烙印を押し、物事を分離して考える方がそもそもおかしいのです。
又、すぐにこうして情報を発信しているだけで宗教と同じと書かれますが、私は何度も書いているように、知らされた情報をネットや本で公開しているだけです。
この情報は宇宙意識から、地球の平和のために知らされています。
地球上の争いの原因が宗教から来ているので、その原点を知らせ、またいろいろな謎を解く情報を知らせているのに、耳を傾ける人は数えるほどしかいないので、全く争いがなくなりません。
次々とお知らせをしているのに、その根本に目を向けようとしないで、かたくなにこれまでの思い込みにしがみつているので、更にお知らせがされていくのだと思います。
物事は単独で発生しているのではありません。全て関連があるもので、それは科学も同じです。
書いている事が 「証明されないので認めない」 と必ず言われますが、
それが簡単にできたら問題ありません。
認めないと言うのは簡単ですが、わからないことを証明するのが科学者の仕事で、そのためにお金を貰って研究していらっしゃるのではないかと思います。
●穀物模様
より
http://www.lucypringle.co.uk/photos/2005/uk2005ai.shtml

「ヨーロッパに来てくれたので、ソラのものが書きました。
海に沈んだイシカミへの鎮魂です。
イシカミにあげる救命胴衣なのです。
英仏海峡の海に沈んだイシカミは上がってきてくださいということです。実際の穀物模様は少し膨らんだように作られています」
英仏海峡にあるワイト島へ行く時、あちこちに岩が海の中から突き出ていました。
“助けを呼んでいるイシカミです” と。
ロクマリアケールや ウッドサークルが海に沈んでいるのもこの近くです。http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070723k0000m040122000c.html〜〜〜中越沖地震:震源地近い海底に大量の古木 液状化で浮上か震源地に近い海底で地震後に見つかった古木=新潟県出雲崎町の出雲崎漁港で22日午後0時50分ごろ、伊藤直孝撮影 中越沖地震の震源地に近い新潟県出雲崎町沖の海底に、大量の古木が堆積(たいせき)していることが分かった。地震の液状化現象で、地中に埋まっていた古木が浮き上がった可能性があるという。網に絡まり漁業に支障があることから、地元漁協が実態調査を進めている。
出雲崎漁協(坂下甚十郎組合長)によると、古木が見つかったのは19日未明。出雲崎漁港から数キロ沖合でタイ漁をしていた漁船が、水深約70〜100メートルの海底から網を引き揚げたところ、直径30〜50センチの古木がいくつも絡まっていた。古木の多くは角が取れた楕円(だえん)形で、長さ1メートル以上の棒状のものもあった。既に100個以上引き揚げられている。坂下組合長は「50年漁をやっているが初めて。タイが取れずに困っている」と話している。
県水産課によると、同様の古木は長岡市寺泊地区でも確認されている。小長井一男・東京大学生産技術研究所教授(地震工学)は「詳しい状況は分からないが、アメリカ・ロマプリエタ地震(89年10月)でも海底の液状化が確認されており、液状化現象で浮き上がった可能性がある」と話している。【伊藤直孝】
↑のニュースから
<ソラ>より〜 2007年7月23日・ ・・直径30〜50センチの古木がいくつも絡まっていた。古木の多くは角が取れた楕円(だえん)形で、長さ1メートル以上の棒状のものもあった。・・・
イシジンは石の他、木でもあらわしたようで、木像やウッドサークルでもあらわしています。
ちなみに日本海は平原だったとソラからの情報で知らされていますが、古木の浮上でそれも証明されると思います。<ソラ画像>より〜2007年7月22日(日)●ニューグレンジの周辺、スタンディングストーン=イシジン太目のスタンディングストーン(イシジン)がポツンポツンと立っていて、離れた所に丸いモノが埋め込んであるような砂地が3,4箇所あり、短いスタンディングストーン(小さいイシジン=石でなく木でも)が立っている。
丸いカメ?はお汁が入っていて、そばに立っているイシジンがお汁を配ったり、直接穴の中に入って毛細管現象?でお汁を吸い上げて、エネルギー源としていた。
カメ?の中に入っているイシジン(木の棒)は、現在も立っているスタンディングストーンで、地中に入っていないイシジンは、石柱となり石碑、墓石にされたようです。
この木は最初からのかはわかりませんが、イシジンは石、木。砂、土など自ら選択して物質として形成した。ウッドサークルとして存在する。
ちなみに丁度この頃、地震と共に日本海海底からイシジンと思われる古代の木が浮き上がってきています。
2007年7月31日(火)
●ウッドサークル
イシカミの原子はいろいろなモノに変化しましたが、木にもなったようです。サークルを創っているようですが、2重になっていますが、中は少し雑です。