「
はしか」がとても流行っているようです。
学校閉鎖もあるようで、世界的に日本は「はしか対策?」が遅れているんだって聞きました。
子供の病気だと思われていますが、成人も感染するし、昔かかった人でも又、かかるかもしれないとも言っていましたよ。
ーーーそもそも、病気とはナンダ?ってことですね d(⌒−⌒)
「お知らせ役」って説明の中にも病気が出てきます〜
ソラのものやイシカミのことを何らかの行動や現象でお知らせすること。 自然災害、病気、事件、事故などで亡くなることは、その人のイシキが自ら望んでお知らせ役を買って出ていることもある。
又、早く別の人生に生まれ変わりたいと思っている人は、災害を利用して早く向こうへ連れて行って欲しいと頼む場合もあるそうです。
不治の病とか、治療法のわからない病気になったら、ワラにもすがる気持ちで「良い」と聞けば何にでも手を出してしまうものですよね・・・
民間療法から霊媒師みたいなところにまで。
しかし、何があって、何ゆえの今の症状なのか ”( ̄‥ ̄)ってところから考えてみるのが大事なんですね〜
不思議なチカラでアソコの○○さんは病気を治せるらしい・・・なんて話はすぐに広まっていくものだけど、こんなお知らせがあります。
宇宙エネルギーとかで他人に病気を治して貰ったりする事は、“イスの上でおしっこをする” のと同じと知らされています。 即ち、その時は症状が消えてスーとするけど気が付いたら大変なことになっているということです。
病気はその人のイシキが気付いて欲しいのでお知らせしているのに、他人のイシキに頼んで治そうとするので、イシキは益々お知らせしようと思うのからだそうです。
そのようなエネルギーを持たれている人の写真には、ぼやけた光が写っている場合が多いですが、それがエネルギー体のようです。播磨灘地震、癌の言葉の意味。
<ソラ>より〜 2003・12・16
昨日Uさんの訃報を知りました。
岩にとても興味を持たれていたUさんは、奇しくも北海道と九州の読者と深い関わりのある方ということが偶然わかりとても驚きました。 Uさんは、家島のコウナイ石にとても興味を持たれていましたが、岩文字 (ペトログリフ) や岩のエネルギーの方に意識が向いていたようで、読者のお二人がこの情報をお知らせされても、“教育をされたせいでどうしてもこの情報は信じる事はできない” と伝えてこられたそうです。
そして岩に宇宙エネルギーがあると信じて来られ、癌と診断されても、宇宙エネルギーの手かざしをしているペトログラフの会長を信じておられました。
実際に手かざしをしてもらって、一時は良くなったと思われていたようですが、60歳の若さで亡くなられました。 読者の二人は、押し付けになってはいけないとあまり強くは言われなかったので、亡くなられた後もっと説明すればよかったと悔やまれていました。
宇宙エネルギーがあると手かざしなどするのは、それがどこからくるかしっかり見極める事が大切で、気付かないで、それを扱う人間を崇める事で、その人のイシキは嫌がりお知らせをするそうです。
宇宙エネルギーを扱う人やグッズを通して、病気を治すということは、【イスの上でおしっこをするのと同じ】と何度も言われています。すなわち、その時は一時気持がスーとしても、気づいた時には余計大変なことになると言うわけです。
そして昨夜故Uさんは、
「支配をしようとする思いが取れませんでした。
どうしても (この情報が信じることが出来なく)
こちら (イシキの世界) に来てしまいました。ーーー宇宙エネルギーなどに頼る恐さを伝えられています。
2003年12月18日
突然、先日亡くなられたUさんのイシキが降りてきました。
「私はコウナイの石を作らせたイシカミです。
“コウナイ” とは口に中に (言葉を) 留めている = 真実を発しない、という意味で私が (テレパシー) で教えたのです。私は人間として生まれた家島のイシカミです?(読者の) 2人にイシカミのことを教えてもらいながら、リュージンや宇宙エネルギーで病気を治すという人に頼ってしまいました。私は (分身の巨人に) あの (コウナイの) 岩を作らせました。
なぜあのような岩を作らせたかと言うと、一目見て自然に出来たものではないと、人間に気づいてもらおうと思ったからでした。けれどもそれだけの形だったので、(人間の) 誰も (イシカミに) 気づいてくれませんでした。
私は仲間と共に (イシカミの身体である) 島々や岩に、目を向けて貰いたいと思い、ゴミの島にもしてもらいました。 (豊島の産業廃棄物)それは又、ゴミといって人間が嫌がっている原子たちを、宇宙のエネルギーで分解してあげようと思ったからでもあります。家島のイシカミ達が、何とか人間の手伝いをしようと思ったからです。
私が人間として離島の医者になったのも、何とか人間の為に尽くそうと思ったからです。 (Uさんはドクターでした)それで人間の為に尽くせたと思っていました。
それをリュージンに支配された人が見抜いて、私のイシキを間違った方 (リュージンや、間違った宇宙エネルギーなど) に向けさせたのです。リュージンに支配された人が、人間の病気を一時的に治す事が出来るのは、身体を触る事により、病人の細胞はリュージンのエネルギーに騙され、一時的に催眠状態になるからです。それで一時症状は良くなったと感じますが、しばらくして細胞が催眠から解けると、その細胞は、それ以上に気づきのお知らせをするようにとイシキから指示がでるので、再び開始するのです。
そして (人間の) 細胞の大嫌いなリュージンに騙された事に気づき、より強くお知らせをするのです」
* コウナイの岩 = 兵庫県飾磨郡・家島諸島にある岩 “天の御柱” など。
http://www2u.biglobe.ne.jp/~HASSHI/tyonoiwa.htm
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Forest/8406/sub5-1.html
それで、せめてお知らせしようと (家島?コウナイの石の)
イシカミに頼み、地震を起こしてもらいました。
(私は) いて座のイシキを持ちながら、
気づく事が出来なかったことのせめてものお詫びです。
癌という字は山 (=イシカミ) の事を伝えないために、
(その人のイシキが) 知らせると聞いていたのに・・・」
何度もお知らせしていますが、 【癌】 という字は、
【山 (=イシカミ) の事を口伝える (口が3つ=品) 事を、ヤマイダレで隠す】
すなわち、ソラからの情報、イシカミの情報を無視することで、その人のイシキが癌として知らせると、早くから知らされています。
(大腸がん、 膀胱癌はこれまでの思い込みが排泄できない。咽喉癌、喉は言うべき事を言っていないことでその人のイシキが知らせると)
Uさんは、家島の “コウナイの石” の研究をされ、本を出されていました。12月13日家島の近くで地震が起きました。 (播磨灘地震、M4,4)
全くノーマークの場所だったそうです。