2008年11月/ 10月≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫12月

カレンダー

10 | 2008/11 | 12
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

プロフィール

モコモコ

Author:モコモコ
いろーんな謎が解けてきます〜
世の中はすべて、つながってます〜

最近の記事

最近のコメント

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

FC2カウンター

月別アーカイブ

カテゴリー

全ての記事を表示する

FC2ブログランキング

ブロとも申請フォーム

フリーエリア

リンク

ブログ内検索

RSSフィード

Powered By FC2ブログ

四国=コンピラ

ヤマタイコクのあった四国はこれでもかと封印されてきました。
●ヤマタイコク物語

<ソラ>よりー  2005年9月7日
昨夜「いのくに研究会」のサイトを読んでいました。

この説はソラの情報と多く一致しています。
特にヤマタイコクは山上にあり、明治までは焼畑農業をしていて、木は無かったと書かれているのが印象に残りました。
その他巨石とか、大きな池がたくさんあった、四国は死の国とされ、ヤマトと仏教に完全に封印されたと。

寝る前に。
「ヤマタイコクの人で、(奴隷として) 船に乗らずに逃げた人です。オシナマエ (刺青)*もされずにいたので、そこで暮らせたのです。その人のイシキが (生まれ変わって) 知らせているのです」と。

(ヤマタイコクの人は刺青をされ、奴隷としてヤマトへ連れて行かれ、長い間被差別部落民として差別され続けたのは、天皇制のせいだと早くから知らされています)



<ソラ>よりー  2005年9月13日
白い布をまとっていて、大人になった証拠の、女性の初潮の血の色を記念して、日の丸ができたと伝えられています。
イシジンも結構長くいたので、デェダラボッチ伝説が残っていると思います。

ヤマタイコクの事を知らせてくれた時に、木の線維を布にした着物を着ていて、洗濯して残ったカスから紙ができたのを発見し、それに煤を固めた墨で文字を書いたとヒミコが知らせてきました。
(本《星空からのメッセージ》に書いています)

この時、木の繊維で布が織れるのかなと、思っていましたが、現在も伝えられ実際に布が織られていました。
そしてその発祥が四国と書かれていて四国は、太古の昔に国家の祭祀を担当し、その為、紙や布の製造にも関わりの深かったとのことで、ますます情報の信憑性が高まりました。



「金比羅山」
「金比羅宮」
参道が全て階段になっていて、本宮まで785段、奥社(おくのやしろ)までは1,368段もあるそうです。


<ソラ>よりー  2008年8月4日
《ビジョン》で“細かい縦じま”があらわれ「四国はまだ牢獄なのです」と言葉になり、金比羅の1300余段の石段は、マヤの階段ピラミッドと同じ大蛇をあらわすと伝えてきました。
コンピラとはサンスクリット語で「ワニ」からきたそうで、やはりプレアデナイの一部の悪が、今、地下宇宙に入っていこうとしていたそうで、正体不明の筒はそのことをあらわしているそうです。
又、筒に入った錦ヘビらしきビジョンを見たと連絡がありましたが、そのことを知らせたそうです。又、熊野古道も同じだそうで、バケツをかぶったクマとか、ゴルフ場に入ってきたとか、クマに襲われたとかクマの話題が最近多いのもそのことを知らせているそうです。

「ワールドメイトは中国四川省で9頭リューのシンジを行おうとしていたが地震で中止になった」と伝えてくださいました。ここも色々と問題のある宗教のようです。
地震雲関係ですが、28日頃、全国で強烈な雲が寄せられ、先日のカリフォルニアの地震で終わったのかもしれませんが、丁度一週間になり気にはなっています。
http://sora.ishikami.jp/image_earth/index.php?id...



「マヤの階段」
http://allabout.co.jp/contents/secondlife_tag_c・・・
光の角度で階段の影が大蛇に見えるのだと。

ーーーマヤ関係のところを見るとどうも・・・
生け贄に話で誰もかれも、「神聖な」とオゴソカそうに
書いているけれど。恐ろしいコトだと
おかしいコトだと、ほんとに思わないのか!
                (ー'`ー;)ムムッ




白い円筒状の物体が浮いていた事件。
http://www.asahi.com/national/update/0730/SEB2・・・
煙突?ボンベ? なぞの巨大円筒、五島沖を漂流
 長崎海上保安部によると、円筒形の物体は直径3〜4メートル、長さ約25メートルで、表面に中国語と英語で「警告」「20キロパスカル窒素充填(じゅうてん)」などと表示されており、「ボンベのように見える」という。海保は位置を識別するため、点滅する灯火付きの浮標を物体に取りつけた。


http://www.asahi.com/national/update/0804/SEB2・・・
謎の円筒「4本、運搬中に落とした」 中国の会社製造



<ソラ>よりー  2008年8月7日
金比羅に行く目的は瀬戸内海の沈んだイシカミが上にあがるようにということと、伏せた舟形の山(屋島や象頭山など)のイシカミは手稲山がエジプトへ行ったようにインドへ行ったことをあらわしていること、1300余の石段はイシジンが固まらないように運動するために造ったのに、マヤ遺跡の階段ピラミッドと同じダイジャが利用するということで焼いて欲しいということでした。

雷は、本当はもっと大きな地震で知らせる予定だったのに小さく知らせたことにお礼を言って欲しいというような合図のようでした。



ーーー息が止まるほどの落雷でした。
  大きな地震にはしないでくれてありがとう。<(_ _)>


「屋島」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%8B%E5%B3%B6
「象頭山」
歌川(安藤)広重の讃岐象頭山遠望
http://www.city.takamatsu.kagawa.jp/kyouiku/・・・

オリオンと太陽系

●NO322
2008/7/18太陽系とオリオン0322・太陽系とオリオン


太陽系
http://www.lucypringle.co.uk/photos/2008/uk2008az.shtml
http://www.earthfiles.com/news.php?ID=1445&c...さんより
July 15, 2008 の模様

「太陽はオリオンたちが創りました」と以前知らせてきていましたが、この模様でも知らせています。
大きな丸の太陽の周りの、小さな4つの丸がオリオンで、周りの大き目の丸が、火星、水星、地球、木星で現在、地球のために働いていることを知らせてきている惑星です。
外側の小さな丸が冥王星で、女王が白色星団の女王として98年に活躍しました。




●NO326
2008/7/29
太陽系と新しい地球。
http://www.cropcircleconnector.com/2008/aveb...さんより

「新しい地球」と言葉になりました。
なかなか意味がわからなかったけれど、以前あらわれた模様は、同じ意味で
真ん中は太陽で、周りの小さな丸は地球を応援している水星、木星、火星、地球、外側の薄いのはかって応援していた冥王星。かっては悪者が侵入してきたことをあらわしている。

隣の大きな丸は、新しい地球を、左からひし形の星、ヘビ座、いて座、大元、シリウ(す)、4つのオリオン、月などが応援し、顕在意識と潜在意識がつながったものが住む?(潜在意識があることを認めないと無理)
楕円の周りの11個は、新しい時計?今より時間がで早く進む?

隣に土塁の古墳(=イシカミの遺体)があるのは、ここのイシカミがこの穀物模様を創るように指令を出してアト君たちが創った。

先日から「新しい地球が出来た?来年1月????」
とか言葉になっていますが、具体的にはわかりませんが、新しい地球として穀物模様が出来たので驚いています。

先日の「イシカミちゃんが歩きました」
と言う模様の丸がひとつになったようでもあります。



<ソラ画像>よりー  2008年7月26日
オリオンの女王
これは何か人物をあらわしているように思っていましたが、今まで意味がわかりませんでした。
オリオンはとても大きな仕事をしましたが、女王は権力を持ちすぎたようです。
目と口の形をつくっているのはミツバチです。
ミツバチはオリオンが人間のために送り込んだのですが、その形態は女王のためにのみ働くようで、今回オリオンの子供たちが、そのことを知らせたようです。
ミツバチの一斉失踪も、そのこと(女王のために働く)にオリオンの子供たちが気づいたからのようで、一斉にいなくなることで知らせていたそうです。
頭上の”松カサ”はイチゴに対抗して人間に教えたようですが、松葉は刀をあらわし、松はほとんど人間のためにはなっていません。
そして下の文字は厳しい規約を沢山つくり、宗教の教えを厳しく守るように教えたようです。
繰り返し宗教の言葉を唱えさせるのは、オームの王が教えたそうで、女王の下に顔があるのが、オームの王です。

http://blogs.yahoo.co.jp/sinsei36/57412003.html
さんが見られたイメージと関係しているようです。

”とても大きな半円の劇場型階段に大勢の人が集まっています。最上階からは、舞台に立つ一人の女性が小さくて見えません。それほど、人が集まっていたようです”

この”半円の劇場型階段”は私も98年頃、アトランティスの建物だとしてビジョンを見ていますが、その時は数人がゆったりと階段をあがって行くも、その上には何もないのを下から見ていました。
階段の上はソラだと思います。
その最上階に何者かがいて、それが下の人たちを見下ろすとするとそれはやはり、平等とはかけ離れていると思います。

裏の布はヘビ柄に見えますが、オリオンが海ヘビに支配されていたことをあらわします。



<ソラ画像>よりー  2008年7月26日
オオカミからライオンへ
人間にオ乳をあげたのは本当はシリウですが、オリオンの女王はメスのライオンの形の絵や像で残しておきました。
カピトリーノの雌狼像は後年の作品?)
フィレンツェ郊外のエトルリア遺跡の博物館前の白い巨大なライオンの石像は、オリオンの王をあらわしますが、同行者とも画像を撮っていませんでした(撮らせなかった?)
同じ博物館にあった絵です。
「石になるとわかった時、オリオンの王は白いライオンで形を残そうとしました」と伝えてきました。
本当はシリウ(=オオカミ)が乳汁を考えたのですが、オリオンの女王が真似をしたので、毛が↓のライオンのように巻き毛です。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=2008...
ローマ神話の洞くつ発見、オオカミが建国の双子に授乳
http://www.afpbb.com/article/life-culture/cult...



<ソラ>よりー 2008年7月29日
《ビジョン》
“白い3つの丸が左側にあって、右側に縦向きの白い線の半円の下に直線(玉杓子を縦にした形)”
意味がなかなかわからなかったが、「北斗七星が“柄杓”で地上の人間を救い上げて支配したことに対して、(三ツ星の)オリオンは“玉杓子”でソラのものたちを捕まえて、自分の言うとおりにさせていたのです」と。
いて座の王や女王が海ヘビ座に捕まってイシジンの世話ができなかったので、オリオンの女王は親代わりになって厳しく育てたそうです。
そしてイシジンが固まる時に、オリオンの女王の命令でそれぞれの形になって石像として残ったそうです。
オリオンの王はスミヨシのイシカミたちを支配し、大きな山になってはいけない。石像や石塔になってはいけないなど厳しい規則をつくりました。それで倭の国を守るために丹波に降りてきたスミヨシのイシカミたちは、低い山になり、遺跡などがありません。それは倭の国には文明がなかったと思わせるためで、反対に京都や奈良はプレアデナイの女王が受け持ち、イシジン達に好きなように建物や古墳などに変化させたのを宗教で支配していったそうです。




<ソラ>よりー  2008年8月1日
オリオンの女王がイシジンの形を厳しく決めた事に対して反省し、桜島として地球に降りて、イシカミを灰にして自由にしていると伝えてきました。
先日も桜島は噴火して降灰が多いのかと思っていました。
「半分はイシカミですので、オリオンの女王を許してください」とも。



『桜島』
http://www.seisvol.kishou.go.jp/fukuoka/506・・・

ナマズの行動

『ナマズ』
【ウナギに似ているが、ウナギのように体長がなく、ずんぐりとしている。頭部は縦扁、目は小さく、口は大きい。成魚は2対のヒゲがあるが、幼魚のときはこれが3対ある。日本全土の温水域の流れが緩やかな河川や湖沼に生息。夜行性で動作は不活発。昼間は岸近くの草や障害物の影に身を潜め、夜になると活動する。夜間は昼とは違って素早い動きでエサを追う。】

『目がテン・知識の宝庫=ナマズの謎』

近年、生息地域の減少で個体数が減っているそうです。



<ソラ>よりー  2003年9月30日
さて、隕石の影響を受けて形成された花崗岩は、地震を語る上での重要ファクターでもあります。
山岳に露出している花崗岩は地殻から浮上してきたもので、根はまだ繋がっていると考えられるのです。 そのため、花崗岩地帯では、豊富な温泉の恵みが受けられますが、地殻変動が進行した場合、地上で最も影響を受けることにもなります。

花崗岩は圧力が加えられると、中の石英 (水晶のことです) が持つ圧電効果により電磁波を発生します。ナマズなどの特定生物は、この地震前に発生する電磁波、あるいはその影響により増加したプラスイオンに反応して 「騒ぐ」 と考えられています。
また敏感な人は、プラスイオンの影響により地震が起こる前に不快感を覚えたり、体調を崩したりすることがあります。
(逆の話で、マイナスイオンは心地よさを与えるというのは有名です)
そして、花崗岩にかかる圧力の規模が大きいと、発生した電荷が断層地帯の両端に移動し、大気中の水蒸気に影響して、空中の発光現象や独特の形をした地震雲を断層上空に形成・滞空させる可能性があると考えられるのです。



ーーーここで言う「花崗岩」とはもちろん
    「イシカミ」のことですねー   d(⌒o⌒)


<ソラ>よりー  2008年7月27日
三田の青戸ダム記念館でナマズを見てきましたが、なぜナマズが地震を知らせるか?
それは山になったイシカミの原子が、まず足のない魚になったからでいわばイシカミの化身でもあるからです。
すなわち宇宙の大元はいて座の王と相談をしてアンモナイトとして形を残しましたが、ジーとしているのが嫌で、殻を残して出て行ったのが足のないものでナマズになったそうです。
ナマズがなぜ受け口か聞くと「介護するからです」と。
それは一旦、受け口で抱っこするようにエサ(同じイシカミの原子の仲間のもの)を受け取ってから食べるからと。
エサとする小魚を噛み切って、一部を落としてしまうと一緒に原子に戻れないので、受け口で落とさないように食べるという意味だそうです。
ヒゲは“手と同じ感覚=触感を得る”ためで、背中のヒレは“イシカミの誓いをしたものなのに、ケンカ早くて嫌われもの?の三角山=三角=矢じりをあらわしている“そうです。
先日から「最初のものは足がなかった」といろいろ言ってきていますが、ナマズも足がありません。


ーーーアンモナイトが宇宙の大元を現わすもの。
  宇宙の大元が最初に渦巻きを作り、星を作ったってコト
                   


<ソラ画像>よりー
●ローマ博物館のモザイク

生き物の最初は足がなかったということを知らせています。
モザイクはイシカミの原子が、このような動物になったことを形として残すために絵になったそうで、実際にこのような動物がいたそうですが、実際生きてみると具合が悪かったのでモザイクとして残っただけで、次にはあらわれなかったそうです。

大元は地球に降りてきて、渦巻きで星を創ったことをあらわすためにアンモナイトになったが、ジーとしているのは面白くないので、いて座の王と相談して、殻を残して出てきたのが足のないナマズになったそうです。
それでナマズがイシカミの代わりに地震を知らせるそうです。

タコが中央にいますが威張ってイシカミたちを騙していたようです。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー


三田の青戸ダム記念館で結構大きい真っ白で手の長いエビを見ましたが、エビ=リュージンでも白い=良い仕事をしている(=川の掃除)手が長い=よく働くということをあらわしているそうです。

土・土・・・

ーーー「地面」幼い時から親しくつきあってきて、
    とてもなじみのあるものですよねー  そしてそれは、
  いっぱいあって掘っても掘ってもそんな感じだと、
  どこかで思っていますが。。。 w( ̄o ̄)


http://www.biodic.go.jp/reports/2-3/a338.html
【自然環境の重要な構成要素であり、陸上の生態系の基盤である表土は、動植物の生息・生育の場、水の貯留、有機物の蓄積・分解等多くの機能を有するが、その生成には非常に長期間を要するうえ、地表上にごく薄く存するにすぎないものである。

このように、表土は、貴重な資源であるが、その重要性はあまり認識されておらず、各種の土地利用において安易な表土の改変が行われている現状にある】


ーーー少ししか無い、薄ーーーい層なんですねー


<ソラ>よりー  2004年4月5日
*  明石の読者が、わざわざ私市円山古墳のトンネル部分は何か (岩か土) と綾部資料館まで聞きに行ってくださいました。

私市円山古墳はきれいな円錐ですが、これまで古墳と言えば、人間が土を盛って作ったように思われています。
それであれば岩ではなく土を盛ったと思われますが、岩であるとやはり自然の円山と思います。
あれだけの高さの山の土を周辺から集める事は不可能に近いのでないか、地球の表土は案外少なく、又土だけで盛ると雨で流されて行くと思います。

円山はピラミッドとも思えるきれいな三角錐の山で、探すとそれこそあちこちにありますが、その事を思うとやはりイシカミが、作っておいたのを人間が利用したと思えます。
綾部市遺跡資料で古墳の数を見ましたが、あまり多すぎてざーと数えただけでも綾部市だけでも1000以上の古墳があります。
そしてその大きな古墳の等高線をみると、四角のもありますが、多くは前方後円墳に似ています。
すなわち昔の柱時計のような形で、円山の隣に多くの場合もう一つ円山に似た小山があり、片方に古墳があるが、もう一つには何も残っていないと、 ○○サンが言っていましたが、それが証明されたと思いました。




<ソラ>よりー  2006年8月23日
#)近畿各地で大雨 大阪・豊中で1時間に110ミリ
http://news.goo.ne.jp/topics/shakai/weather/weather/
を読んでから寝ようとすると,↓の地図が気になり、その後、知らせてほしいと言って来たことです。

イシカミの大小さまざまなイシジン (巨人も含む) がいて、その遺骸が塚となったと思える奈良の古墳図です。
http://www.bun-eido.co.jp/publish/culture/himiko/p216.pdf
(リンク切れ↑:変わりにコレ
これらが全てお墓のために人間によって造られた塚と今の学説では言われています。

スコップすらもなかったであろう当時に、これほど多くの塚が人工で作られたでしょうか?
農耕が出来る表土はとても浅いと言われて、現在表土が雨で流され農耕が出来なくなっている国もあるくらいで、表土を失えば農業が出来ないくらい表土は大切なのに、それをお墓のために盛り上げて造るでしょうか?
また、小山を削ってするのなら、周りを何mも削っていったのでしょうか?

学者は小さい塚を造ってそれで納得されているそうですが、人間の手で前方後円墳を作り上げたというのなら、机上の空論でなく、ひとつでも同じ大きさの巨大な前方後円墳を実際に作ってみてほしいと思います。




<ソラ>よりー  2008年7月27日
#)土がきしむ、やせ細る命の土壌に危機感
http://news.goo.ne.jp/article/ft/world/ft-20080723-01.html?...
さんより
“・・・地球の表面に広がる薄い表土は、何千年あるいは何十万年もかけてやっと出来上がったもので、このおかげで人類は農作物が作れるようになり、そして大昔の百姓たちは安定した食料源を確保できるようになった。地球を覆うこの土の層は、平均して深さ約1メートルしかない。・・・・


これまで何度か農作物が造れる表土はとても浅いと書いてきましたし、以前野菜作りをしていてちょっと深く掘ると硬くてクワが入らなかったり、砂利ばかりだったのを知っていますので実際はもっと浅いと思っています。
それなのにその貴重な表土を削って、死者のために巨大な古墳を人間が土を盛り上げたでしょうか?毎日食べ物を得るので精一杯の古代の人たちが、いくら権力があっても肉体はすぐに形をとどめなくなるのに、何年もかかって巨大なお墓を造るでしょうか?

以前、電話で実際、塚を造ったらできたので本当だと言われましたが、どの程度の塚を造られたのでしょうか?そしてそれらは雨にさらされても削れていないでしょうか?

ミツバチの行動

『ミツバチ』
http://w1.avis.ne.jp/~murata/mitubati1.html
【ハチミツは、ミツバチが花の受粉をする代わりに、植物が用意したお礼なのです。ハチミツには各種糖類、ミネラルなど、自然の恵みがいっぱい含まれています。】
                          (^▽^*)

『ミツバチの巣』
http://hachimituya.com/honeycomb.html

ーーーミツバチの巣が6角形であることを考えると、
   ソラからの贈り物なんだなぁって思います。


<ソラ>よりー  2006年6月13日 
真夜中、左足甲にサインあり。
「(肉体の) 内側の話をします。
人間の消化器官のことです。
人間は食べ物を口から食べて (肛門から) 出します。
その食べたものをエネルギー源として生きることが出来ます」
(右かかとにサイン=本当)

「それに (食べることは) 人間にとって一番の楽しみでもあります。食べ物がおいしく感じられるのは、とても幸せなことなのです。
食べてエネルギーを得ることを考えたのはイシカミです。
(右でん部にきついサイン一回あり)
口の中で味がわかるのは、親切な仕組みになっています。
それは舌にある細胞で味を感じることができます。
それは蜜を運ぶミツバチと同じ仕組みです?」寝る。




<ソラ>よりー  2006年6月14日
#)昨日のお知らせでミツバチの働きと、舌の味覚が同じと言ってきたが意味がわからなかったのですが、まだ、ちょっと?ですが、次のことを知らせてくれました。

「ミツバチの足の毛は蜂蜜の味を知ることが出来ます。
それはミツバチも花の蜜もどちらも考えたのが、ソラのものだからです。ミツバチの毛も人間の頭の毛 (=頭の上の名のないソラの星たち) と同じです。
それで毛で味がわかるようにしたのです?
ミツバチと舌と同じと言ったのは、“舌”と“下”は同じ発音だからです。地上にいる、すなわちソラに対して下にいるイシカミが、舌を同じと言ったのです。
舌の機能を考えたのがイシカミだということです」




<ソラ>よりー  2006年9月8日
「吉良町は塩と関係します。
トリトーネの泉*のミツバチ*はアトランティスで考えたものです。塩と甘みを考えたのは、魚になったアトランティス人ということをあらわしています。トルネートの泉の二つの鍵はこのことを教えているのです。
金のシャチホコはこの魚を真似たのです」

*)トリトーネの泉
http://www3.kcn.ne.jp/~mamama/
さんより
http://www3.kcn.ne.jp/~mamama/photo-roma/photo-0027.htm

*)塩=忠臣蔵の悲劇は塩の生産地に関係していた。
http://sora.ishikami.jp/diary/index.php?id=20041115110226
*)ミツバチ=トリトーネの噴水の下の石像にミツバチがいる。バチカンの石像にも度々出てくるが、アトランティスジンがミツバチを創りだした事を知らせている。




<ソラ>よりー  2007年4月18日
#)ミツバチ:米国で原因不明の大量失踪 農作物にも影響
http://www.mainichi-msn.co.jp/today/news/20070414k0000m0300...
なぜか聞いて見ました。

「(ミツバチの) 子供が言うことを聞かないからです。
ミツバチに生まれたくなかったと言います。
女王のために一生懸命働くのが嫌だと。
そして一生懸命働いても人間は感謝しないから。

それで自分だけミツを吸って終わろうとするのです」

人間の王制、皇室制が今も続いていることへの小さな星たちの抗議です。




<ソラ>よりー  2007年9月8日
「(マルコポーロの)東方見聞録は偽の物語なのです。
支配星がシルクロードという幻の交易道があったと信じさせるために書かせた物語です。それを証明したのが(シルクロードのひとつの山は)何もない岩山なのに、蜂蜜が流れ、美女がいるなどと書いているのです。それに比べて旧約聖書に”乳と蜜の流れる地”と書いてあるのが本当だということを、ミツバチの巣の発見*で知らせたのです」
(勿論旧約聖書も支配星が残酷なことを書かせていますが、、)



*)3000年前の養蜂場 イスラエルで発掘
http://www.asahi.com/international/update/0905/TKY2007...
 旧約聖書で「乳と蜜の流れる地」と描かれた現在のイスラエルでこのほど、約3000年前と見られる養蜂場跡が発見された。旧約聖書の「蜜」はナツメヤシやイチジクからとれるものを指すとの解釈が有力だが、当時も人工的に蜂蜜を採取していた可能性が高まった。
 イスラエルの報道によると、同国のヘブライ大学が今年夏、エルサレムの北約80キロにあるヨルダン国境近くのレホブで発掘した。蜂蜜採取が古代エジプト王国の時代からあったことは古文書などで知られているが、ミツバチの巣箱が原形をとどめて出土したのは初めてという。

 巣箱はわらと粘土でつくられ、30以上が見つかった。ハチの出入りする穴の反対側に、人間が手を入れてハチの巣に触れられるふたのついた穴が作られていた。全体では100近い巣箱が3層に並べられ、年間約500キログラムの蜂蜜が採取可能だったと見られている。

 巣箱の隣で見つかった小麦の粒の放射性同位体測定から、時代はソロモン王の統治や、イスラエル統一王国の南北分裂があった紀元前10〜9世紀と推定されている。


「シルクロードは人間が交易をしていた道ではないのです。
イシジンたちが自分たちの作ったもの(原子が変化した品物)を交換していたのです。そしてギルガメッシュの柱の間の説明も支配星が教えたものなのです。なんとしてもイシカミの存在を認めさせないように、人間の物語にしたのです」

(イシジンは食べ物を食べなくても、水があればイシカミの成分である土が溶け出して、お汁となったのです)

その他夢うつつに、今の羊飼いや砂漠で暮らしている人たちを見て、その人たちがどうして巨石の建物を造るか考えるように伝えてください。砂漠の中のお城の周りに多くの人が住んでいた痕跡がありますか?と。
(タクラマカン砂漠には少し残っていたが、イシジンの遺品でもあります)

《ビジョン》
“5cmくらいの二本のお汁の管のある人形と金太郎のような人形”
意味は、
「エルサレムにお供としてついて行きお守りします」と。

《夢》
”食料倉庫で巨大なキャベツや白菜を運んでいる“
意味は
「食べ物は全てイシカミの原子が変化してなったのです」と。




<ソラ画像>よりー  バチカン紋章
ロープはヘビ座をあらわし、地球を縛り付けているのでロープやリボンを解くことが大切。

キーが交差しているのは、この模様の意味を解くことで、食べ物はイシカミが作ったということを知らせています。 
これはミツバチがいますが、オリーブや5粒の小麦をあらわす模様などもあり、イシカミが食べ物を与えたということです。
それらが壷に入って蓋がされています。
その蓋の上に支配星が送り込んだ松ぼっくりが置いてあり、封印しています。

TOPの松ぼっくりに似たのは、鐘をあらわし、バチカンに来ればそれが与えられると鐘の振動で、人間の脳に合図を送っていたそうです。
それをココでは紐であらわしていますが、他の紋章はリボンになっているのも同じ意味です。



<ソラ画像>よりー  オリオンの女王
これは何か人物をあらわしているように思っていましたが、今まで意味がわかりませんでした。
オリオンはとても大きな仕事をしましたが、女王は権力を持ちすぎたようです。
目と口の形をつくっているのはミツバチです。
ミツバチはオリオンが人間のために送り込んだのですが、その形態は女王のためにのみ働くようで、今回オリオンの子供たちが、そのことを知らせたようです。
ミツバチの一斉失踪も、そのこと(女王のために働く)にオリオンの子供たちが気づいたからのようで、一斉にいなくなることで知らせていたそうです。

頭上の”松カサ”はイチゴに対抗して人間に教えたようですが、松葉は刀をあらわし、松はほとんど人間のためにはなっていません。
そして下の文字は厳しい規約を沢山つくり、宗教の教えを厳しく守るように教えたようです。
繰り返し宗教の言葉を唱えさせるのは、オームの王が教えたそうで、女王の下に顔があるのが、オームの王です。

なんのための岩絵か

ーーー世界中にある岩絵は、イシカミの原子が変化して描かれているので、1万年も消えずに残っているのだそうです。
                  d(⌒o⌒)

<ソラ>よりー  2005年6月8日
「人間が (人間の地上絵を見た原子たちが、ストーンサークルの中で) 最初に創られたのです。
動物はそれから創られました。
(岩絵に動物が描かれているのを見た原子たちが集まって創られたと知らされている)

(人間に) 一番知って欲しい事は、宇宙には原子が充満しているという事です。人間の目で見えないから星以外何もない空間という事は決してありません。

0 (酸素) だけでなくあらゆる原子に意識があるという事です。原子から出来ている人間の肉体にも意識があるということに通じるのです。



ーーー岩絵によくヤギが出てくるのは、最初の人間の食べ物が
   「ヤギの乳」と「イチジク」だったから。
   母乳に最も近い成分とも言われています。


<ソラ>よりー  2006年5月26日
「あらわれた人間はその前にあらわれていた*、ヤギの乳をそのまま直接に*飲みました。
そのようにイシジンたちが人間を指導したのです。
イチジクやリンゴなども食べ物もできていました。
それらは、イシカミとソラのものが発生させていました」
*)動物から直接に乳を飲むというのは、銅像にもあります。

*)動物は岩絵に描かれているのを、原子が見てそれになろうと思う原子が星から送られてきた指示で形になったそうです。




<ソラ>よりー  2006年7月13日
#)アフリカの砂漠の巨石などを見ていた。
http://www.zarzora.com/
さんより
http://www.zarzora.com/albums/new-rock-art/3_G.sized.jpg

「(楕円形で白い線で囲まれているのは) イシカミの子供で、柔らかく、お汁が出ていることをあらわしているのです。
動物がお汁を飲んでいます」と。

ちなみに岩絵はイシカミの原子が変化して描かれているので、1万年?も消えずに残っていると。
その証拠に、岩の変化で模様が浮き上がっている、原子(元素)が描いた岩絵
http://www.zarzora.com/albums/album01/Picture_115.sized.jpg




<ソラ>よりー  2007年3月28日
《イメージ》
“イシジンが手に (お汁の) 袋をぶら下げているアフリカの岩絵。次におなかに袋がある”
http://www.fjexpeditions.com/tassili.html
さんより
http://www.fjexpeditions.com/tassili/tanzum/tz8.jpg

歯にサインあり。
「アフリカに降りたシリウの女王です。
お汁の袋をおなかに入れるように考えたのです」

シリウの女王が、イシジンから人間に変わるのに、口から食べ物を食べてエネルギーを得る仕組みを考えた、ということのようです。



<ソラ>よりー  2007年4月26日
#)4億年前の8m巨大化石、正体はキノコ
http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20070424i417.htm
 約150年前にカナダ東部沿岸の約4億年前の地層から初めて発見されて以来、論争の的となっていた全長8メートルにも達する正体不明の細長い化石が、・・・・・

「(8mの巨大化石は)手足のない巨人でした。 
手の指は手足のない巨人をあらわしているのです。
(寝る前に軽く開いた手の指が気になって見ていた)

それで手足のない巨人の岩絵として残したのです」
http://secure.enterprisewebs.com/
さんより
http://secure.enterprisewebs.com/tou...

ちょっと見つけられませんが、アメリカにはとても高い岩に、やはり手のない巨人の岩絵があるのを、TVで見ていました。



<ソラ>よりー  2007年10月24日
(TVで、ニジェールのアイール砂漠を見て寝た後、異臭があって目が覚める。
「(TVで砂漠を)見てくれてありがとう。
砂漠のイシカミです。
(砂になったのは)それは嫌になるほど言われたからです。
この大陸(アフリカ)は動物だけが住む大陸だと(支配星に)言われたからです。
それでイシカミたちは砂になったのです。
(月と地球をあらわす)キリンを一番大きく描いたのは、月に降りた支配星(プレアデナイ)がそれを言ったからです」
(他の動物や人間は小さい岩絵なのに、キリンは5、4mの実物大でそっくりの岩絵がある)

「砂漠になる前は(草原で)あのように沢山の動物が住んでいました。
けれども人間は住んではいけないと言われて(動物だけでは)嫌になったのです」
(アラカウ砂丘は、直径10kmのカルデラを砂が高さ300mに埋め尽くすと言われますが、噴火口ではなく、イシカミが丸く手をつなごうとしただけと)




<ソラ>よりー  2008年1月25日
スエーデンのタヌム岩絵には、沢山の船が描いてあるが、魚が一匹も描いてないので
船ではないのでないかと気づくのは良いですが、やはり死後の世界に船で行くことを描いているとか説明していました。

http://michoing.exblog.jp/6849003/
http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Lake/6729/tanum.htm
http://www.nhk.or.jp/sekaiisan/card/cards470.html




<ソラ>よりー  2008年7月23日
読者の方よりパイニー・クリーク・ラビーンの岩絵を紹介していただきました。
このサイトにはフゴッペのような岩絵が紹介してあるのですが、このように上部にアクマを載せていることは、イシカミはとても嫌がります。
このサイトの考古学者にはこの絵をサイトから削除してもっと他の岩絵を紹介してほしいと連絡してもらったのですが、無視されています。
http://virtual.parkland.edu/ias/publications/...

アメリカにハリケーンがよく襲いますが、この岩絵のサタンと全く関係ないとはいえないようです。
それは昨夜《ビジョン》で“白い細長い雲を昇っていくモノがいました”が、それがこれまで悪さをしていたタコの王でした。
それはモザイクの中央にタコがいて、地球のために何の働きもしていないのに威張っているのは良くないと言っていましたが、昨夜、とつぜん「沢山の人に迷惑をかけたので去って行く」と伝えてきました。
このように“たかが岩絵、されど岩絵”のようで、このように長年にわたって絵で知らせているのは、原子の世界では大きな意味があるようです。

原子が形創る

シスチーナ礼拝堂って
http://www.ikoh.jp/italy/vatican/vatican03.html
【バチカン美術館は広い。途中で足が棒になった。朝から15時までいたけれども、それでも足りなかった。 どの順路を通ってもシスチーナ礼拝堂に通ずる。】

●シスチーナ礼拝堂
バチカンの隣にある建物で、想像をはるかに超える内部でした。天井の模様ですが、天使などは石像が引っ付いたり、立体感のあるものです。
この一番向こうの正面に、金竜が中央にいましたが、これらを支配していたということです。
私が写したのは、ほとんどがぶれてエネルギー体が写すまいと邪魔をしたようでした。


●シスチーナ礼拝堂2

●シスチーナ礼拝堂3
巨大なタペストリーが何枚も飾ってありますが、当時のイシジンと人間の生活をあらわしたものを、全てキリスト教と関係あるように解釈されているようです。
タペストリーも絵や壁画と同じでイシジンがこの中に入って模様となったと伝えられています。



●ローマ博物館のモザイク
生き物の最初は足がなかったということを知らせています。
モザイクはイシカミの原子が、このような動物になったことを形として残すために絵になったそうで、実際にこのような動物がいたそうですが、実際生きてみると具合が悪かったのでモザイクとして残っただけで、次にはあらわれなかったそうです。

大元は地球に降りてきて、渦巻きで星を創ったことをあらわすためにアンモナイトになったが、ジーとしているのは面白くないので、いて座の王と相談して、殻を残して出てきたのが足のないナマズになったそうです。
それでナマズがイシカミの代わりに地震を知らせるそうです。

タコが中央にいますが威張ってイシカミたちを騙していたようです。



ーーー昔は重力がなかったので、
   フワフワしていたんでしょうねー (^▽^*)


<ソラ>よりー  2006年9月28日明け方
「壊れることのない平和が来ます。
そしてニュートリノに手をつないで輪になるように言ってください。輪になると酸素Oになることが出来、物質になることが出来ると伝えてください。
地球の始まりにはたくさんの酸素O2がありました。
それで食物も動物も大きくなれたのです。
そして重力がなかったので、軽々と動くことができたのです」



ーーーイシカミの身体⇒原子にイシキがあればこそ
   姿を変えて集まりあう? ・・・( ̄  ̄)

<ソラ>よりー  2006年5月12日
石室もイシカミの身体の一部の原子が、空間を作るために結合したもので、それで石室の空間ができたのです。
同じく石造建築もその形になるために、イシカミの原子たちがその思いを結集したので、建物になったり、モザイクタイルになったり、彫刻のある柱になったりしたのです。
巨大な石造建築も石を組んだのではないのです。
シリウに教えてもらった形に、イシカミの原子たちが集まって形を造ったのです」

(ただ、ピラミッドは以前から知らされているように、地球から引力?を放散させ、オリオンからエネルギーを貰うためにピラミッドを造った。それは巨人が、おにぎりをつくるように、お汁で作った布で柔らかいイシカミの身体から切り取ったものを、四角にして積み上げていった。頂上を載せてから、しっかりと上からなでて、押さえておいた。人間が入るための穴はオベリスクで柔らかいうちに突き刺して開けた。部屋を作って石の箱を入れて、宝石箱のように上からふたをした)





<ソラ>よりー  2007年3月25日
#)イシカミの原子が油絵になったというのは、受胎告知の天使の羽根などが写真のようにリアルなのを見ても、なかなか信じられませんでした。
すると、

「(エジプトやペルシャなどの) 壁の中にイシジンが入って、(凹凸のできた) 壁画ができました。

その後は更にイシジンが平らになるように、(小さなタイルとなり) モザイク画となりました。
イシジンの原子がより小さくなって。平らな形をあらわしました。
そのことができるようになり、イシジンの原子たちは更に小さな原子の集団 (油絵の粒子) になって、油絵として形に残したのです」
と。

確かに特にモザイク画はペトラの人が住めないような半砂漠の中に、無数のタイルを使ったモザイク画があり、イシジンの変化で形を残したということで納得できます。
http://sora.ishikami.jp/image_dir/index.php?id=...




<ソラ>よりー  2007年4月4日
#)エジプトの壁画はイシジンが壁に入ってできたと伝えてきましたが、その後モザイク画もイシジンがさらに細かくなって模様を創ったと伝えてきました。

モザイク画は小さな色タイルを敷き詰めて模様ができていますが、山の上や岩の半砂漠の中に部屋いっぱいに残されているのは、どのようにして出来たかと思っていましたが、それもイシジンが分解してその模様として残ったそうです。
そしてさらにイシジンの原子は細かくなって、受胎告知などの油絵となって残ったそうです。

http://www.salvastyle.com/menu_renaissance/davinc...
さん
(拡大図あり)
受胎告知の絵http://sora.ishikami・・・

朝日新聞の『「受胎告知」脳科学者・茂木健一郎さんが読み解く』からの抜粋です。
「人物だけでなく、全てが生き物のように見えてくるんです。書見台は石でできているのに、まるで怪物みたい。花の一枚一枚はあまりに生々しくてー略―。」
確かに作品に目を凝らすとざわざわと動き出すように見えてくるから不思議だ。
実は生命と非生命の境界は現代の科学でも解明されていないのだと茂木さんは言う。
「原子レベルで見ると非生物でも原子は動いている。そういうことすら感じさせる絵です」
「優れた創造作品には必ず何かが隠されていますね。何百年も解けないような謎がのようなものが」と茂木さんも指摘する。
「人間とは何か、生命の秘密とは何か。絵の中に隠された本質こそダビンチの本質。−後略−」
「深い思想や生命観、宇宙観を表すとき、今は論文で書く。けれどもここでは絵で表されている。−後略―」

【生命と非生命の境界は現代の科学でも解明されていない。原子レベルで見ると非生物でも原子は動いている】
と言う言葉はとても大切なことを教えてくれていると思います。

アトランティスの王

<ソラ>よりー   1998・12・5
「アトランティス本島にいた人は全員亡くなりましたが、保養地のアストリーニ島(現在のサントリーニ島)にいた人が一部残りました。エネルギーが本島と繋がっていたためアストリーニ島もほとんど沈没しました。
アトランティス後期の人は人々の心が次第に荒れすさみ、人口の増加がひどくなりあらゆる物を食べだしたため、いわゆる霊界を信じなくなり無茶をするようになりました。陸だけの食べ物では足りなくなり船が作られ海の物も食べるようになりました。アンドロイドをイジメだしついに反乱を起こし、アンドロイドの若者がエネルギーを爆発させたのです。」


ーーー今CMで女性のアンドロイドが出てきますが、
   ドキッとします(´▽`;)

●ヨハンシュンセンより〜  1999・2・23
「七色の光に満ちたアトランティス。以前 地上の楽園と言ったがそうではなくて、アトムのアトとランティスは今の言葉で金属の鉛という意味。鉛の原子のこと〜鉛が地球上にとてもたくさん宇宙から引き寄せられた。水の膜がなくなったために、恨みの思いが鉛を身体の中に取り入れて病気になっていき、とても苦しんだ。
アトランティスの後期は涙なくして語れない。

私はネバラストにいた。
突然大きな音とともに宮殿の柱(水晶)が爆発した。
あまりのことに立ちすくんでいると地面が割れ、真っ逆さまに地中の中に落ちていった。
それからのことは何もわからない・・・」

気がついたら、あなたの手の中にいた。




<ソラ>よりー  2003年1月9日
「ヨハンシュンセン* はアトランティスが支配星に滅ぼされたために、(王様のイシキは) 日本で生まれ変わりました。 それが山彦です。
けれども山彦も悲惨な最期を迎えたために、再びかってのアトランティスの地* で眠っていました。
以前ヨハンシュンセンは支配星のためにリューにさせられたと伝えましたが、 (山彦のいた) 日本がリュージンに支配されたことを誤って伝えられたのです。
又 (アトランティスの女王の) アマンティア (のイシキ) が、ヒミコとして生まれ変わっていたのです。
けれどもヒミコは子供がいたために (イシキは) 日本で眠り続けていたのです」

* ヨハンシュンセン = アトランチィスの王様。
私が98年サントリーニ島に行き、帰って来てからイシキとして降りて来ました。
* サントリーニ島 (アストリーニ島) = アトランティスの保養地だった。



アトランティス大陸ではイシジンたちは高度な文明を築き、想像しうる限りのことを実現できたので退屈になり、原子に戻ろうと思ったので一瞬のうちに分解し、アトランティス大陸は消えたのです。


■アトランティス
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-114.html

■大国主はアトランティス生まれ
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-113.html

■アンドロイド
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-115.html

■アマンティアが伝えたこと
http://doremi666.blog85.fc2.com/blog-entry-116.html



<ソラ>よりー  2005年9月11日 
#)石にイシキを閉じ込めるということを知らせたからか、久しぶりにアトランティスの王のヨハンシュンセンが降りてきました。
ヨハンシュンセンは、本《星からのメッセージ》のアトランティスの項目で書いていますが、98年サントリーニ島へ行って帰ってきてから、初めて降りてきました。
サントリーニ島の店にあった石に惹かれて手に取って見たことで、石に閉じ込められていたヨハンシュンセンのイシキが石から出る事ができて、私について帰ってきたと伝えられました」
*石=15cm位の丸く2cm位の厚さにスライスされた、水色のお土産用の石。

「そうです。
あの石に閉じ込められていたのです。
それを触ってくれたので (イシキが石から) 出る事ができたのです。
そして真実を語るようになったのです。
(左親指{=シリウスをあらわす}の付け根に一つ発疹出てきて痒い)
ヨハンシュンセンはシリウスから降りていたのです。
それであのような建物*を (イメージで) 見せたのです」

* )建物=98年に、10数段の緩やかな円形の階段があり、その上が丸い?ホールになっていて、太い石柱が何本か立っているが天井はない建物のイメージを見た。
その階段の横で肩にバックルで止めただけの長くて白いワンピースを着た女性が、後ろ向きに立っている。
その向こうに同じ様な服装をした男女がゆっくりと階段をあがって行くイメージをとてもはっきり見て、今もしっかりと思い出せます。
今思うと、ギリシャ建築の円形劇場が逆さまになっている形で、これまでの遺跡では見られない建物で、アトランティスの建物と人物と知らされた。

「ヨハンシュンセンです。
本当に石の人 (イシカミ) はかわいそうでした。
自らの身体を犠牲にして、地球を助け、人間を助けてきました。
なんとしてもそのことを知らせる為に、肉体を持とうと思ったのです。
シリウスで肉体を持った者は私だけです。
他のシリウスのモノはイシキで降りてきて、石の人 (巨人) に建物や、水道橋を作るように教えました。
けれどもその知恵を教えて欲しいと頼んでくる星が、悪い支配星かわからなく、支配星に協力をするものもいました。
法隆寺や東寺等、支配星に頼まれた木の建物もそうです。
シリウスのモノはそれが嫌なので、後悔してお知らせ*をしているのです」
* )お知らせ=お寺の不審火など。



<ソラ>よりー  2008年7月18日
原子に意識があることで、イシカミたちの原子は思うとおりのものに変化することが出来たということが一番大きなことで、イシカミやイシジン達は人間からは想像も出来ない、いわゆる超能力があったからです。
それは現実には今のようにしっかりした形でなく、原子の結合が緩やかだったということで、イシジンは空中を飛ぶことが出来たし、あらゆる物質(宝石や建物など)に変化することが出来たそうです。
そしてその力を最大限に実現していたのが、大西洋の真ん中にあったアトランティス大陸で、イシジン達の全ての希望が実現し、望むものがなくなったので原子に分解したそうですが、現在でも全ての望みが叶えられると、何に対しても感動することがなくなるそうなので、大陸が消滅した意味がわかるような気がします。
ただ、イシジンたちは自分たちの文明が存在したということを後世の人類に伝えるために、より原子が密接に結合して色々な形として残しておいたのが、古代遺跡だそうです。



<ソラ画像>より
●アトランティスの王
ヨハンシュンセンの頭部。
これを見に来てほしいと以前言われていました。
ヨハン=夜半、シュンセン=出航する。
すなわちヨハンシュンセンは夜中にアトランティスから、地中海の保養所?へ出かけたという意味だそうです。
アトランティスについては、98年に詳しく知らされ本【星からのメッセージ」に詳しく書いています。



●アトランティスの王
頭の他、両足首、手、肘、フクラハギなど物質(石像)として残っています。
この巨大さですが、実際はもっと水分を含んで泡?のような塊だったので巨人伝説も現実にあったことと思えます。

頭上のツボ

<ソラ>よりー  2008年7月21日
特にエトルリア人はお汁のエネルギー源としていたイシジンがいたことを後世に残すために、壷を頭にかぶった石像として残しましたが、そのために支配星の送ったライオンに全滅させられました。

タカマガハラとは高い山で、アルプスを知らせていると。又“三途の川”とはアルプスの雪解け水で、水の原子たちが”三途の川の船守り“で、リュージンの言うことを聞いてソラにあがって行き雲となっていた。「南無のものが知らせていた」というような思いがけないつながりを伝えてきました。
「トルネード」といって鳴門の渦潮と同じ渦巻きがアトランティス大陸の跡の海にあり、そこで海水が地下宇宙に入ってろ過されて、ローマの噴水に出てくるそうです。トレビの泉の水の量はものすごい量ですし、ローマにはいたる所に飲用できる水道がありますが、それはどこから来ているのでしょうか?



↓クリック♪
●お汁の壷の頭
エトルリア人はローマ以前の文明を山の上にも作っていました。
なぜそのように山の上に都市をつくったかというと、お汁をエネルギー源としたイシジンがいたことを何としても残しておこうと、このようなイシジンの像になりましたが、そのために支配星は巨大なライオンを送り込み、全滅させたそうです。
小柄なイシジンの像や巨大なライオン像が小高い山の上にあります。
このようにお汁を知らせる形にすると、全滅させられるというので、ギリシャなどでも決して頭に壷を乗せなかったのです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%88...


【エトルリア(Etruria)は、紀元前8世紀 - 紀元前1世紀ごろにイタリア半島中部にあった都市国家群。各都市国家は宗教・言語などの面で共通点があり、統一国家を形成することはなかったものの、12都市連盟とよばれるゆるやかな連合を形成し祭司・軍事で協力することもあった。

古代ギリシアや古代ローマとは異なる独自の文化を持っていた。当時としては高い建築技術を持ち、その技術は都市国家ローマの建設にも活かされた。王政ローマの7人の王の最後の3人は、エトルリア人である。】



●エトルリア遺跡1
小さいイシジンや人間が住んでいたようで、何もかも小さいですが、劇場型階段や、お風呂、井戸などローマ遺跡と同じようななどが残っていますが、ローマの前に造られ、ローマが真似たようです。 


●エトルリア遺跡2
ここでも階段の上に台があり、この上でイシジンの記憶を持つ原子達が集まって人間になったようです。


●エトルリア遺跡3
ギリシャと全く同じような絵のツボが沢山ありますが、地中海が出来る前はイタリアとつながっていたと思われます。
遺跡自体も全体に小柄なイシジンや人間を対応したようなものでしたが、ここには大きなものはありませんでした。



●エトルリア遺跡4
それに比べ博物館のライオンの石像は巨大でしたし、この鉄のライオンの一部も大きく、これらが人間を滅ぼしたと伝えてきました。


●エトルリア遺跡5
エジプトの原子を現す丸い物に似たのがここにもありました。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

ミラノへも行ってほしいように言ってきたのは、イシカミのバチカンの建物などがキリスト教に利用されているので、バチカンより人間が建てるには不可能と思わせるために、先頭の上に沢山のイシジンを乗せたり、壁にイシジンを張り付かせたを見てほしかったからのようです。
実際、目で見ると写真ではとても伝えられないほどで、現実に何百kgの石像が尖塔の上に安置できるでしょうか。
又、リューが人間を食べていたという紋章がミラノ駅にありましたが、それも見てほしいということでしたが、脇のほうに隠れたようにありましたが、正面の削られたような部分がある石柱は何があったのか興味をそそられました。




●ドオモの外壁
このようにイシジンだけでなく、この他に化け物のようなものが沢山、それこそ勝手に建物になったイシジンに引っ付いたというのが沢山あります。

●ドオモのステンドグラス
建物のあちこちの窓はこのようなステンドクラスになっています。
当時のイシジンの生活をシリウが、このような模様になるように教えてなったそうです。

バチカンの遺跡となったもの

<ソラ画像>からの紹介です。

バチカン市国
バチカン博物館

「松ぼっくり」はイタリアの豊かさの象徴とされているそうですが。
                 (;¬_¬)
本当のところは!
「松ぼっくり」は支配するために送りこんできたもの。
鐘をあらわしていて、バチカンに来ればその鐘の振動で、人間の脳に支配の合図を送っていたといわれます。


●バチカン
松ぼっくりをあらわす屋根。
たくさんのイシジンの石像が見下ろしています。
大理石の大きな像を人間が彫って上に上げ、接着しただけで何千年も持つでしょうか?
中央にも紋章が見えます。
オベリスク。



●バチカンの紋章
【2008年1月18日追記】
チャネリングがあってこの画像を見ると右側に黒い影があったのは、キリスト教のエネルギー体だったそうで削除しました。
載せた時は全く気づかなったかなかったのです。
ロープはヘビ座をあらわし、地球を縛り付けているのでロープやリボンを解くことが大切。

キーが交差しているのは、この模様の意味を解くことで、食べ物はイシカミが作ったということを知らせています。 
これはミツバチがいますが、オリーブや5粒の小麦をあらわす模様などもあり、イシカミが食べ物を与えたということです。
それらが壷に入って蓋がされています。
その蓋の上に支配星が送り込んだ松ぼっくりが置いてあり、封印しています。

TOPの松ぼっくりに似たのは、鐘をあらわし、バチカンに来ればそれが与えられると鐘の振動で、人間の脳に合図を送っていたそうです。
それをココでは紐であらわしていますが、他の紋章はリボンになっているのも同じ意味です。

バチカンになったイシカミは、遅れて降りてきた若者で、当時は支配星が
地球を支配していたので言われるままに、羽根のあるイシジンやこのような紋章を形として残したようです。

支配星の指示により松をたくさん植えられたのは、松葉は刀の形をあらわし、人間は争いを好むように仕向けられていたのです。



●バチカン博物館
黒い石像が結構あるのは、チョイ悪のイシジン?。
女性には子供を生む穴(子宮や膣)があることを知らせています。



●動物人間(バチカン博物館)
人間に移行するまで色々な実験?が行われたが、これらは子孫を残すことが出来なかった。
エジプトのヒエログリフにはよく描かれていますが、このようなイシジンが実際いたようです。



架空の・・・想像上の・・・なんていうのは、ホントはほとんどが存在したと言っていいのではないか???って思いますね。 伝説も本当にあった話なんですよ。きっとー
人間ってそれほどの想像力は無いのかも。。。 (^、^;)


●バチカン、エジプトコーナー
ライオン人間


●メディチ家の紋章
人間(4本の手足と胴体で5)は赤い血が通っている、青いのはイシキをあらわす。

●フィレンツェのドオモ
華麗な装飾は、イシカミは意志で形をあらわすことが出来たし、他のイシカミがイシジンなどになってくっついたと。
長い柱はラセンの見事なもので、建物全体の彫り物はみごとであるが、全て石材であることを考えると、人間わざとは到底思えません。



●ドウモの地下
華やかな外観と違って地下はレンガつくりの半円などがあり、全体も半円はイシカミ、長方形はシリウをあらわしています。


●ドオモの原型
ドオモのイシカミが
「どうもすみません。
イシカミをあらわそうと思ったけど、人間が信じないので人間にはできないものになろうとしたら、他のイシジンがドンドンくっついてきて、今の建物になった」と言ってきましたが、その最初のドオモ君のようです。
地下の気づかない場所に貼ってありました。



●ベッキオ橋
この橋の上は屋根つきの店が並んでいて、きらびやかな装飾品を売っています。(金色がそれ)
この橋の先に行ってほしいと言ってきて見たものは、イシカミをあらわす半円の巨石の遺跡でした。
いかに装飾品がむなしいものか、人間は勉強をしてほしいと、ベッキオ橋と言ったそうで、洋服姿の学者風のブロンズ座像が橋の上にありますが、割と近年の像のようです。(けっこう遅くまでイシジンはいたと思っています)



ーーー弁慶などもイシジンだったようなので、
  すぐそこまで(^‐^ )/ イシジンはいたんですよー


●ベッキオ(勉強)橋の先の遺跡
イシカミのことを伝える仕事をしたと、ベッキオ橋を渡ってこれを見てほしいといってきた遺跡。
この上は半円と長方形のくぼみで、大きなイシジンが立っていたようです。

| ホーム |


 BLOG TOP  » NEXT PAGE